19件の資料が見つかりました。
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ターゲットユーザを明確にするためのペルソナ手法の実践と課題抽出― コミュニティでのblogサービスの活用検討を通じて ―
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ -エンドユーザ視点でのソフトウェア開発-」(2006年)
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形式仕様記述言語の利用による仕様書の改善―USDM と形式仕様記述の考察を通して―
ソフトウェア品質管理研究会 演習コースII「形式手法と仕様記述」(2011年)
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レビューの質と価値の定量化の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第1分科会「ソフトウェアプロセス評価・改善」(2007年)
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Light WeightなUCD手法の提案 ScrumにUCD手法は適用できるのか?
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2009年)
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設計者自身による設計品質作り込み―テストエンジニア視点の活かし方―
ソフトウェア品質管理研究会 第3分科会「組込みソフトウェアの品質作り込みと評価」」(2009年)
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『場』の発見―暗黙の要件を見つける方法論―
ソフトウェア品質管理研究会 第2分科会「プロジェクトマネジメント」(2011年)
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バグの流出防止を考える ―どんなテストをすればバグを見つけられたのか?―
ソフトウェア品質管理研究会 第5分科会「ソフトウェアテスト」(2011年)
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満足度の構造およびその評価手法の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2008年)
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派生開発で成功するための施策―部分的にXDDP の仕組みを取り入れた設計書の提案―
ソフトウェア品質管理研究会 第6分科会「派生開発」(2010年)
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ユーザエクスペリエンス(UX)手法を用いた企画品質評価の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2011年)
主査:
金山 豊浩(ミツエーリンクス) -
要求段階で齟齬を減らすための合意形成手法の提案 ~5W1Hを用いた要件定義~
ソフトウェア品質管理研究会 研究コース3「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2017年)
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間接的メトリクスを用いて欠陥予測を行うレビュー方法の提案―欠陥の位置と種類の特定によりレビューの効率と効果を向上―
ソフトウェア品質管理研究会 第3分科会「ソフトウェアレビュー」(2010年)
副主査:
永田 敦(ソニー)アドバイザ:
森崎 修司(奈良先端科学技術大学院大学) -
レビューオリエンテーションキットを用いた育成によるレビュー文化の醸成―心構え、文化、技術観点の伝授によるレビュー人口増加―
ソフトウェア品質シンポジウム(2012年)
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使いやすいUIを設計するためのプロトタイピング手法実践に向けたツボ・勘所― フォトブックサービスにおけるプロトタイプ作成とペルソナ・シナリオに基づくウォークスルーを通じて ―
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ -エンドユーザ視点でのソフトウェア開発-」(2007年)
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開発現場におけるUCD アプローチ実践の課題― ネットプリントサイト改善のための仮想UCD プロジェクトを通して ―
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ -人間中心のソフトウェア開発-」(2005年)
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プロトタイピング手法の効果的な選択方法の提案-我が社の交通費精算システムは使いやすくなるのか?-
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2008年)
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「体験」を伴ったソフトウェア開発における課題 エンジニアのフューチャービジョンとは?
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2010年)
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ODC分析を導入する際のハードルを下げた取り組み事例
ソフトウェア品質シンポジウム2022(2022年)
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失敗から学ぶ自動テストの設計プロセス
ソフトウェア品質シンポジウム2022(2022年)
執筆者:
林 尚平 (―)