21件の資料が見つかりました。
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行為の 7 段階モデルを用いたユーザーのつまずき解決手法- ユーザーがつまずいた原因は本当にそれですか? -
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2015年)
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使い勝手を定量的に捉えることによるUX評価の改善手法~製品利用現場の実態に沿った問題分析・課題認識を容易にして製品改善を牽引~
ソフトウェア品質シンポジウム2016(2016年)
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利用状況把握から始めるUX 課題分析手法の提案- Web システムの利用品質の向上を目指して -
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2015年)
主査:
金山 豊浩(ミツエーリンクス) -
UXデザイン手法の効果的展開策~ 「UXサジェスター」の提案 ~
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2014年)
主査:
金山 豊浩(ミツエーリンクス) -
ユーザのぼやきから始める使い勝手の問題箇所導出手法の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2016年)
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開発者が発案したスマートフォン向け新規BtoCサービスに対する価値評価方法の提案?ダイヤの原石を見逃さないために?
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2016年)
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専門的な装置を制御するソフトウェア向けのシンプルなUX 手法の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2015年)
主査:
金山 豊浩(ミツエーリンクス) -
無理なく、スムーズかつ効果的にUI/UX向上に取り組める基盤作りへの挑戦
ソフトウェア品質シンポジウム2020(2020年)
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ユーザエクスペリエンス(UX)手法を用いた企画品質評価の提案
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ ―エンドユーザ視点でのソフトウェア開発―」(2011年)
主査:
金山 豊浩(ミツエーリンクス) -
UIテストの所要時間を10分の1に短縮する取り組み ~ラズベリーパイのクラスターで並列実行~
ソフトウェア品質シンポジウム2018(2018年)
執筆者:
折田 武己(レバテック㈱) -
アジャイル開発における利用者価値が高いソフトウェアのリリーススピード向上に向けた取組み
ソフトウェア品質シンポジウム2018(2018年)
執筆者:
酒井 響平(富士通㈱) -
要求段階で齟齬を減らすための合意形成手法の提案 ~5W1Hを用いた要件定義~
ソフトウェア品質管理研究会 研究コース3「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2017年)
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本当に望まれるソフトウェアを開発するためのUXD(User eXperience Design)活用検証~もし、現場の開発者が”UXデザインの教科書“を読んだら~
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2012年)
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視線検知技術を活用したUX評価の取り組み~可視化された視線データに基づく問題分析・改善提案により製品開発を促進~
ソフトウェア品質シンポジウム2019(2019年)
執筆者:
杉木 幸洋(富士通㈱) -
システム開発における利用者視点欠乏症の簡単自己診断と処方箋一覧-“利用者視点欠乏症チェックシート”と“UXソリューションマップ”の提案-
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2013年)
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使いやすいUIを設計するためのプロトタイピング手法実践に向けたツボ・勘所― フォトブックサービスにおけるプロトタイプ作成とペルソナ・シナリオに基づくウォークスルーを通じて ―
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ -エンドユーザ視点でのソフトウェア開発-」(2007年)
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ソフトウェア開発における失敗の予兆とUX手法の有効利用? UX手法による身近な炎上防止 ?
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ユーザエクスペリエンス(UX)」(2014年)
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開発現場におけるUCD アプローチ実践の課題― ネットプリントサイト改善のための仮想UCD プロジェクトを通して ―
ソフトウェア品質管理研究会 第4分科会「ソフトウェア・ユーザビリティ -人間中心のソフトウェア開発-」(2005年)
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完全オンラインでのUX設計の実現の提案
ソフトウェア品質管理研究会 演習コースⅢ「UX(User Experience)」(2020年)
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演習コースⅢ 「UX(User Experience) 」活動報告
ソフトウェア品質管理研究会 演習コースⅢ「UX(User Experience)」(2023年)
主査:
金山 豊浩 -
UXデザインプロセスへの生成AIの適用可能性とその効果 ~『癒し』ロボット開発をケーススタディとして~
ソフトウェア品質管理研究会 研究コース5(2024年)