セーフティ&セキュリティ開発のための技術統合提案と事例作成 ~STAMP/STPAとアシュアランスケースの統合~
ソフトウェア品質管理研究会 演習コースⅢ「セーフティ&セキュリティ開発」(2017年)
執筆者:
中嶋 良秀(株式会社ノーリツ) 、久木元 豊(テックスエンジソリューションズ株式会社) 、久連石 圭(株式会社東芝) 、大森 淳夫(パイオニア株式会社) 、太郎田 裕介(東京海上日動システムズ株式会社) 、松本 江里加(ダイキン工業株式会社) 、柴引 涼(株式会社メタテクノ) 、神田 圭(株式会社日立ソリューションズ) 、細谷 雅樹(株式会社東光高岳) 、荒井 文昭(キヤノンイメージングシステムズ株式会社) 、西村 伸吾(富士ゼロックス株式会社) 、邱 章傑(パナソニック株式会社)副主査:
高橋 雄志(株式会社トレドシステム)アドバイザ:
勅使河原 可海(東京電機大学)
新しい安全解析手法「STAMP/STPA」にセキュリティ適用をし、
「アシュアランスケース」で分析の妥当性確認をした初めての研究事例です。
脅威にはSTRIDE分析、影響評価基準にはASILを用いました。
保証の全体像を定めた上で、セーフティとセキュリティ双方のリスク抽出、評価、対策まで作り込みました。
「自動運転」での事例はお役立ち間違いなしです!
「アシュアランスケース」で分析の妥当性確認をした初めての研究事例です。
脅威にはSTRIDE分析、影響評価基準にはASILを用いました。
保証の全体像を定めた上で、セーフティとセキュリティ双方のリスク抽出、評価、対策まで作り込みました。
「自動運転」での事例はお役立ち間違いなしです!